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2022年1月

2022年1月19日 (水)

十勝のごちそう、満天の星空とグランピングの夜。

前回の遠軽町ナイトツアー小樽ナイトツアーにつづき、今回は十勝ナイトツアーに行ってきました!

「十勝冬のグランピング~焚火ディナーとスノーシュー」

「スノーピーク十勝ポロシリキャンプ場」で行なわれたツアー。このキャンプ場から車で日高山脈のふもとまで行って、そこから山を歩いていきます。

初めてはいてみました、スノーシュー。がっちりしたスノーブーツもお借りできて、足元がとても安心です。

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このスノーシューをはいて、まずは山を登っていきます。雪国育ちとしては、スノトレをはいてミニスキーをしていた小学生のころ、スキーをかついで雪中登山をしていたころの体験がよみがえってきました。

あのころはかなり大変な登山でしたが、今回はガイドさんの声やライトの灯りにはげまされました。

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小高い丘の上にあがると、十勝のまちが一望できる絶好のスポットへ。

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外は満天の星空、ここで星座の話をききながら、あたたかい小豆ミルクをいただきます。

小豆も牛乳も十勝の代表的なもの。

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さらに、マシュマロを焼いたりして、参加されているモニターさんたちのテンションも上がっていました。氷点下のはずですが、風もなく、寒さは意外と感じません。

アメリカ人(日本在住)の参加者の方は、アメリカのマシュマロ焼きについても語ってくださっていました。

さて下山すると、テントではグランピングディナーの用意ができていました。

これが、十勝の食材とお酒でこれでもかというくらい豪勢な内容だったのです。

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まずは、十勝・芽室町に新しくできた「メムロワイナリー」のスパークリングで乾杯!

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アミューズは、十勝和牛のたたき、十勝野菜のピクルスを「どろぶた」の熟成プロシュート(生ハム)で巻いたもの、芽室産ゆで落花生のマスタード和え。

落花生といえば千葉、というイメージがあると思いますが、最近では十勝で落花生をつくる農家さんが増えているのです。

豆の生産日本一の十勝で、芽室の落花生もかなりがんばって生産量をあげており、現在発売中の「北海道生活」でも芽室のピーナッツバターを紹介しています。

この芽室町ではクラフトビールもつくっているんですよ。芽室産のトウモロコシを使ったクラフトビール「めむろゴールドクラフト」です。

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芽室産ハーブ卵とゆり根の茶碗蒸し。芽室町「いろどりファーム」のハーブでつくった卵が使われていて、これに「めむろゴールドクラフト」をマリアージュしてみました。

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次は十勝産の野菜やソーセージを使ったラクレット。「どろぶたソーセージ」や「とかちマッシュ」に、この時期甘みを抜群に引き出した越冬いもの「越冬キタアカリ」と「越冬インカのめざめ」。バゲットは「満寿屋商店」です。

まるごと十勝のラクレット、ここには十勝ワイン「清見」を合わせてみました。

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ここに、「北海道生活」でも何度かご紹介した「十勝モールウォッシュ」をとろ~りとかけていただきました。これはワインがすすみます。

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さらに、十勝の豆と道産食材のチリコンカンが登場。生のピーマンに詰めていただくと最高! 

十勝・豊頃町の農家さんのクラフトビール「THE WINEY BEAN CRAFT “Saunter”」とともにいただきました。

そしていよいよ、メインの「北海道海鮮鍋」!

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珍しい広尾産のめんめ(キンキ)、銀鮭、銀ダラ、タラバガニ、ズワイガニ、ほたて、エビ、あさり、そして鶏肉や野菜などがたっぷり。これは豪華すぎます。

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海鮮にも合うサッポロクラシックで最後に乾杯! 寒い中はたらいていただいたスタッフの皆さんをお誘いして、みんなであつあつの味噌鍋をいただいて楽しくディナーがしめくくられました。

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テントの外へ出て、赤々と燃える焚火にあたりながら、しばし歓談。十勝の夜は氷点下10度以上にもなっていたはずなのですが、そこまでの寒さは感じず、それよりも十勝の夜の楽しさに心があたたまっていきました。

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この夜はオリオン座もとってもきれいに見えていました。スマホではこれが限界なのですが、カメラマンが撮影した美しい星空の写真やツアーの様子は、次号の「北海道生活」(2022年3月3日発売・春号)でご紹介しますので、お楽しみに!

(編集長)

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2022年1月17日 (月)

泊まってみたら楽しい!小樽の夜。

前回の遠軽町ナイトツアーにつづき、今回は小樽ナイトツアーに行ってきました!

みなさんご存知の小樽運河、ライトアップもきれいです。

ここで写真を撮ってそのまま帰る、なんて方も多いのではないでしょうか?

しかし、小樽はここからがおもしろい、夜のまちを紹介してもらえるナイトツアーがあるのです。

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ツアーの前に腹ごしらえ。「たけの寿司」にて刺身、焼き物、たち(たらこの白子)が入った鍋や茶わん蒸し、天ぷらまで、ボリューム満点のコースをいただきました。

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もう、おなかいっぱい!というところで、最後に出てきたお寿司もまた美味しくて、撮影はしなかったのですが店内もなかなか面白かったです。

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いよいよナイトツアーがスタート。なんと、真冬の夜でも人力車がお出迎え。道外の方だと思い出に乗られると思いますが、札幌から来た人だとちょっと乗るのが恥ずかしい……しかし真冬の夜なので、そんな心配もありません。

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人力車にのって小樽運河へ、しばし運河を撮影してからは、小樽のバーへ連れて行っていただきました。

「ホテルノルド小樽」のバーでは、1ドリンクとオードブルの「マリアージュセット」が用意されていたのです。

選べるドリンクから、私は地元の北海道ワイン「おたるナイアガラスパークリング」を選びました。

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このオードブルだとドリンクをおかわりしたくなるほど。しかしナイトツアーの取材なので1ドリンクであきらめ、後ろ髪を引かれるようにホテルを後にしました。

このホテルから横断歩道を渡り、運河プラザの裏手を回ると「北海道生活」小樽札幌特集でご紹介した北運河エリアに入ります。

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札幌軟石、いや小樽軟石でしょうか。独特の風合いの軟石がみられたり、歴史的な建物があったり、なかなかすてきな場所なのです。

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むかし海猫屋があった、現在のレストラン&カフェバー「ISO」もこの「北海道生活」小樽札幌特集で紹介させていただきました。

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しんとした雪景色の中で、ライトアップに浮かび上がるレンガの建物はなかなか美しいです。

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さらに裏路地を歩いていくと、昔ながらの昭和のまちっぽい場所へタイムトリップ。

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ラーメン屋さんなのに、カルボナーラ? 今まで気づかなかった小樽の裏側がいろいろ見えてきておもしろい。

あ、「がつやしまざき」地元で人気のため、何度も入店にチャレンジしても入れない……

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すでに看板も消えた後で、いつか訪れたいなあと店の前を後にしました。

そして昭和の喫茶店といえば有名な、「アイスクリームパーラー美園」へ。

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昔懐かしいアイスクリームや、クリームぜんざい、パフェなどがあり、鍋やきうどんというのにも惹かれました。

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漫画家いがらしゆみこさんの絵が! ご主人から、いがらしさんがよくいらっしゃるというエピソードを教えていただきました。

店内は写真や絵画など、つっこみどころ満載のものがたくさんあり、一度ゆっくりおうかがいしたいなあと思います。

お店を出てから、レンガ横丁へ。

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けっこうな雪の中を入っていきます。どこか立ち寄りたいなあとのぞいてみると、どの店も満席!ここでも後ろ髪を引かれて、ツアーはつづきます。

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レンガ横丁からアーケード街へ出ると、あ!なぞのショッカー!

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文字文字くんのように、ツアーの各地でまちかまえて文字を出してくれるのです。

さあ、各地で何の文字を出したのか、それをつなげるとどうなるのか、それは参加者だけのお楽しみです。

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このツアーを案内してくださっているバスガイドさん、ならぬ、小樽観光協会の永岡さん。

ほかにも車掌さんや黒板五郎さん、と扮装をして楽しく夜の街ガイドをしてくださいました。

小樽の街は観光客でにぎわう朝とうってかわって、夜がとっても静かです。でも、夜ならではの静けさと雪の風景は見ていてとてもおもしろく、地元の人がおいしい料理やお酒を楽しんでいたり、おだやかな雰囲気がとてもすてきでした。

一緒にツアーに参加していた札幌の人も、ふだんは日帰りだけど次はゆっくり泊まりたい!と喜んでいました。

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ツアー終了後、いったんホテルに戻ったものの、たまらずホテルを出てしまい、バーに入ってウイスキーをいただいた私。「マッサン」で有名な余市が隣にあり、小樽に来るとウイスキーが飲みたくなるのです。

静かな小樽の夜、とても楽しいひとときを過ごせました。

(編集長)

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2022年1月11日 (火)

オホーツクの夜、凍結の滝を見に行く。

オホーツク地方の遠軽町(えんがるちょう)。

ここで、真冬に凍結した滝が見られる「山彦の滝ナイトツアー」があるというので、取材に行ってきました!

宿泊する温泉ホテル「マウレ山荘」から送迎してもらい、山彦の滝駐車場へ。ここから、200mほどの雪道を歩くのです。

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 ここはヒグマ生息地! 今はヒグマも冬眠中ですが、ドキッとします。

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 たいまつが何名かに渡され、足元に注意しながら登ります。

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 数分後に真っ白に凍った滝が見えてくると、周りの人から歓声があがってきました。

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 こちらが、山彦の滝。真っ白に凍った中でほんのり青く見えるのは、まだ水が流れているらしいです。

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高さ28m、幅5m。本来なら川に流れ落ちている滝が、すべて氷結してるので近くまで寄ることができます。

さて、ここからライトアップ!

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 ブルーの「静寂の滝」。

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真っ赤な「紅(くれない)の滝」。

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緑の「息吹の滝」。

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黄色の「幸福の滝」。

映画「幸福の黄色いハンカチ」から名付けられたそうです。

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 青い「炎の滝」。

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そして、もとの「黄金の滝」 にもどり、裏側からライトを照らしてみました。

現地では色の違いがわかりづからったのですが、後でスマホを見てみるとはっきり見えていました。

終了後は次なるナイトツアーへ。

満天の星空を見に行きました!

アンドロメダ、ペガサス、カシオペア、オリオン、スバル座、ぎょしゃ座、 とこんなにすごい星空はなかなか見られません。

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星は冬のほうが空気が澄んでよく見えるそうです…が、スマホではやはり限界が(笑)。

3月3日に発売となる、次号の「北海道生活」誌上では、同行カメラマンが撮影した美しい星空の写真が載りますので、お楽しみに!

(編集長)

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2022年1月 9日 (日)

小樽にオープン!星野「OMO5」はここがすごい。

レトロな街並みが人気の小樽。

歴史ある建物を再利用したホテル「OMO5(おもふぁいぶ)小樽 by 星野リゾート」が、2022年1月8日にオープンしました!

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ここは最近まで使われていた小樽商工会議所の建物を再利用したホテル。

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「北のウォール街」とよばれていた時から残されている小樽市指定歴史的建造物を、できるだけ残せるものを残しながら今のホテルへと生かしています。

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まるでヨーロッパの昔の建物を見るような、ところどころの彫刻やデザインに、当時ものすごい額を投じてこの建物がつくられたことがわかります。

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職人技がみえる西洋建築は、どこをみても美術品のよう。こういう昔の名建築を活かすのは、耐震構造など現代のきまりを守りながら改修工事をするのでかなり大変なのです。

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さてチェックインしてみましょう。まずパブリックスペースである「OMOベース」の奥には小樽の地図が描かれていて、周りのお店がカードになって飾られており、ここに泊まる人は小樽の街歩きを楽しむことができるのです。

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ちなみにこの方はガイドさんである「OMOレンジャー」。旭川にもありますが、星野リゾートのOMOホテルでは、このOMOレンジャーが大活躍します。このホテルでも、小樽の街を一緒に歩いてくれたり、美味しいお店を紹介してくれたり、市場を案内してくれたりと、ご近所を案内してくれます。

面白いところでは「勝手丼」ならぬ「おせっかい丼」があり、市場のみなさんがおすすめの具を勝手にどんぶりに入れてくれるというプランもあるそうですよ。

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この地図の横にも、昔つかわれていた配電盤などが残されています。今の魅力と、昔の魅力。バランスがなかなか絶妙ですね。

うれしいのはオルゴール貸し出しサービス。

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小樽といえばオルゴールも有名、ということで、気になるオルゴールを貸し出してくれるのです。

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そういえば、オルゴールを買ってもらったのはいつのことだろう、じっくりオルゴールの音色を聴いてみたのは……(私は20年以上前だなあ)という方も、しばしお部屋でリラックスできそうですね。

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さあ、客室に行ってみましょう。廊下にあったのは「会頭室」のプレート! 会頭というのは商工会議所の社長さんのようなもの。さりげなく置かれていました。

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お部屋は様々なタイプがあり、今回はデラックスルームを見学。

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このクッションは「おじゃみ」と呼ばれているそうです。腰や首にあてたり、抱えたり、ちょうどいい大きさです。

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奥にはバスルームがあります。サウナ付きの大浴場でゆったりするもよし、自分の部屋でゆったりするもよし。

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次は、レストラン「OMOカフェ&ダイニング」へ行ってみましょう。大会議室だったところで、クラシカルなシャンデリアがお出迎えするゴージャスな空間です。(記者発表でたくさんの人がいたので天井だけにしました)

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朝食開場、カフェ、ディナー、バーとそれぞれのシチュエーションで使われる場所で、朝食にはチュロスやトルティージャ(ジャガイモ入り卵焼き)などスペインの街角で食べられるようなものもできたてで提供されるそうですよ。 

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小樽といえばガラスも有名ですね。小樽ガラスの作品があちこちにあります。

ウエルカムドリンクでいただいたのは、自家製のノンアルコールのサングリア。

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そして、ニシンを使ったパエリアです。(奥には小イカがのったイカ墨のパエリアも!おいしそう)

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小樽はニシンでさかえたまち。昭和11年を境に不漁となりましたが、近年やっとニシンが戻ってきました。そこで、地元の三浦水産さんとタッグを組んで、ニシンをまるごとつかったパエリアをメニューにしたそうです。

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ニシンで気になる小骨がまったくない! 特殊製法で仕上げたニシンは頭までまるごと骨を気にせず食べられるそうです。ニシンの旨みと、ふっくらと魚介のダシをすった米がおいしいこと!!

レモンやアーリオソースを使うと、また一味ちがいます。魚介がふんだんにとれるまち、小樽ならではの一品で、本場のスペインでもこんなパエリアはないんじゃないかと思います。

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ディナーメニューでも、港町・小樽ならではのスペイン料理が味わえる豪華なブッフェを用意しています。見た目はもちろん、小樽の産地を意識した食材やメニューが並びます。

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驚いたのはこちらが食べ放題飲み放題で「無制限」で6,600円! 一緒にいた飲兵衛&食いしん坊スタッフの目が輝きました(笑)

「二次会行かなくていいね、ずっといれるね♪」……だいじょうぶでしょうか、星野さん!

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小樽と周辺のまちはワイナリーが多いことでも知られているので、これだけの豊富な料理と、地元のワインのマリアージュなんて楽しいと思います。

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まだまだあります、OMO5の魅力は、ホテルだけがすばらしいのではなく、地元と連携して魅力を引き出していること。

全国的にも有名な「ルタオ」と組んで開発したのは、なんと「朝パフェ」! 札幌発祥の「〆パフェ」とは逆転の発想の、朝目覚めてから食べられるパフェなのです。

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正式な名前は「目覚めのフロマージュパルフェ」

マスカルポーネブリュレやスーパーフルーツであるハスカップやアロニアなどをふんだんに使った、さわやかなパフェは「朝」のためにつくられたもの。

宿泊者限定、1日40食まで。近くの「ルタオパトス」で味わうことができます。

小樽は市場があるまち。朝早くから働く人でにぎわいます。

せっかく小樽に泊まるなら、早起きして、まちあるきしたり、ここだけの「朝パフェ」を楽しんでみてはいかがでしょうか。

(編集長)

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2022年1月 7日 (金)

【とかち・帯広サウナ旅】北海道生活スタッフが体験レポート🧖‍♂️「森のスパリゾート 北海道ホテル」

第1回は「森のスパリゾート 北海道ホテル」
帯広駅から車で約5分とアクセス抜群🚗
十勝ならではの進化型ロウリュが体験できるアーバンリゾートホテルです✨

プライベートサウナが付いた客室「SAUNA TWIN~TOTONOE~」にも注目!
セルフロウリュが可能なうえ、テラスにはリクライニングチェアやガス暖炉も設置。炎の揺らめきを見つめながらの外気浴で「ととのう」ことができます。
大浴場やサウナは日帰り入浴も可能。とかち・帯広旅行の際には、ぜひ訪れておきたいおすすめスポットです。

▼詳細記事は「北海道生活」WEBサイトへ
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Hokkaido_hotel02
Hokkaido_hotel04 

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▼詳細記事は「北海道生活」WEBサイトへ



森のスパリゾート 北海道ホテル
〒080-8511 北海道帯広市西7条南19丁目1番地
TEL:0155-21-0001


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