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2018年2月

2018年2月28日 (水)

3月はホテルオークラ札幌「江別フェア」を楽しもう!

毎月、北海道の食材をフィーチャーしたグルメフェアを開催している『ホテルオークラ札幌』
3月は今年で6回目の開催となる「江別フェア」が行われるということで、本日はその発表会に行ってまいりました♪

みなさんは江別といえば、どんな食材を思い浮かべますか…?
「札幌の近郊、そんな美味しい食材なんてないんじゃない?」
そう思われる方もいるかもしれませんが、、
いやいや!美味しい食材が沢山揃ってるんですよ。
今日はそんな美味しい食材を知って頂きたく、料理とあわせて簡単にご紹介します。

…っと、その前に
今日の発表会にいらっしゃっていた江別市「三好市長」。

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「札幌の隣が江別…ではなく、江別の隣が札幌なんです」
と力強いお言葉。

江別市は1954年市制。誕生より今年で64年でしょうか。
そんな1954年にちなんで「えべつ割り」も開催しているそうで、江別市民の方はランチの対象メニューがお一人1954円、ディナーは8,000円以上で1954円引きというお得な割引プランがありますので、江別市民の方はぜひ!

少し話しがそれてしまいましたが、
今回の江別フェアのお料理を簡単にご紹介。

中華を提供するのは、言わずとも知れた
中国料理「桃花林」


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楊貴妃ランチ~江別から~

では、江別で創業した「岩田醸造」さんのお味噌を使った料理や、同じく江別に拠点を置く「トンデンファーム」さんのアースドリームポークを使用した料理など、江別の食材をふんだんに使用した料理の数々が揃います。

和食を提供するのは、「きょうど料理亭 杉ノ目」


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早春御膳~江別フェア~

では、あの有名な「町村農場」さんの牛乳を使用したグラタンや、「菊田食品」さんの豆乳を使った茶碗蒸し、「江別製粉」さんの小麦「はるゆたかブレンド」を使用した胡麻つけ麺など、こちらも江別の魅力がたくさん。

最後に洋食を提供する「レストラン コンチネンタル」

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リヴィエールランチ~豊かな川が流れる江別の恵み~
では、「菊水」さんの江別小麦を使った生ラーメンを楽しめるラーメンサラダや、「菊田食品」さんのおからを使用したポタージュグレイシーなど。
また最近流行りの「インスタ映え」を意識したひと品も……

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ちなみに、一緒にいただく飲み物は
ノースアイランドビールさんの「江別小麦ビール

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お昼からなんという贅沢…!!
沢山の民間企業が集まり、こんなにも素敵な料理の数々が出来上がっていました。
そんな料理を監修するホテルオークラ札幌の生方料理長は、今日も熱心にお料理を説明を。

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どれも上品な味わいで、時には「この食材とこの食材はあうの!?」と驚くような組み合わせもありましたが、口にしてみると納得。
今でも思い出しながらブログを書くだけで、ヨダレが……っと、失礼失礼(@_@;)

そんな素敵な江別フェアは明日3月1日(木)~31日(土)で開催!
お近くを通る際、ぜひ足を運んでみて下さい!
最後は、我が「北海道生活」自慢の編集長、八木さんのもぐもぐタイムを。(笑)

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詳細はこちら↓↓
ホテルオークラ札幌「江別フェア」

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2018年2月26日 (月)

ワイン産地・余市で飲んだ夜

前回の「道産ワインの夕べ」の興奮さめやらぬ1週間余り……

余市町でワイナリーの会があると聞いて、さっそく行ってまいりました!

余市にはワイナリーが続々増えており、11月発売の「北海道生活」でも紹介したところですが、真冬に「道産ワインの夕べ」ではお会いできなかったワイナリーの方に再会できるまたとない機会なんです

会場となった余市の公民館には、手作りのすてきなエントランスが!

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ワインボトルで作られたキャンドルです。小樽の「ゆきあかりの道」も有名ですが、お隣の余市町では、こんなお出迎えが待っていました。

「内部は酸欠状態になりますよ」と念を押されていたように、会場は満員どころか人があふれててギチギチ!

「ワインを楽しむ会」と、タイトルもいたってシンプルです。

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が、余市町はワイン用のブドウについては日本有数の産地になっていて、地元の余市や仁木はもちろん、北海道内、そして日本全国でも余市のブドウがほしいと取り合いになっているそうなんです。

かつて、「マッサン」では竹鶴政孝さんが果樹地帯の余市に目を付けてウイスキー蒸溜所をつくりましたが、そのころはこんなにブドウはありませんでした。

ウイスキーのまちがワインのまちになり、竹鶴さんもびっくりしているかもしれませんね。そんなつながりで……

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「リタファーム」の新作ワインをいただきました。竹鶴さんの奥様リタさんの名前を冠した、女性醸造家がつくる美味しいワインです。

そして今や、全国で有名になってしまった「ドメーヌタカヒコ」も、惜しみなくいい銘柄を飲ませてくださいます。

これまでのお付き合いから「私が飲んだことないやつください」とお願いしたところ、「亜硫酸入りとなしのやつ」を飲み比べというマニアックな飲ませ方を楽しませてくださいました。

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となりでは黒松内のチーズ工房「アンジュ・ド・フロマージュ」のチーズが出ていて、「ドメーヌタカヒコ」のピノノワールの搾りかすを使ったチーズとのマリアージュも堪能。

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そのほか、余市ワイン、ドメーヌ・アツシスズキ、北海道ワイン、千歳ワイナリー、十勝わい、はこだてわいん、サッポロビール(グランポレール)、栃木県のココ・ファーム・ワイナリーが登場。(満場の中、ひとつずつ紹介して撮影できる余裕がまるでなかったので名前だけで失礼します)

このように、余市産のブドウを使ったワイナリーの方が道内外問わずご出展されているのですが、そのブドウも生食用のデラウェアやナイヤガラではなく、ワイン用のピノノワールやケルナーなどのブドウのワインしか出さないというこだわりよう。

それでいて、合わせる料理は、地元の生産者さんやお母さんがふるまうメニューがふんだんに出されています。

北島農場」の豚のソーセージや、お母さんの手作りお漬物(ブドウで漬けたものも)、

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地元野菜でつくられたトマト鍋や、

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さすが北海道! エゾシカ料理も出ました。

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ジビエまでいただけて、会費はなんと、3,500円!

そりゃあ、たくさんの人でごったがえすのは間違いないです。

でも会場でうれしかったのは、いわゆるワイン関係者や愛好者が集まる会ではなく、地元の余市町の方々や生産者さんの方々が地元のワインを楽しんでいること。そんな方々がこれからも楽しめる会であってほしいなあ、と思いました

(編集長)http://twitter.com/yukikoyagi/

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2018年2月23日 (金)

厚岸町の新ブランドカキ「弁天かき」お披露目!

2月16日金曜日、道東・厚岸町の新ブランドカキ「弁天かき」のお披露目とのことで、サッポロファクトリー レンガ館1Fのイタリアン「トラットリア・ピッツェリア テルツィーナ」で行われた記者会見&レセプションに参加してきました!

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厚岸町を知っている方はカキのイメージが強いという方も多いのではと思います。

厚岸町のカキは、地場の種ガキから生産される「カキえもん」が代表的で、それ以外の種類は宮城県から天然の種ガキを買い入れて生産していました。
しかし、2011年の東日本大震災により、同県の種ガキが大打撃を受け、買い入れが難しくなってしまいました。

そこで、地元で種ガキを生産していこうと、厚岸漁協を中心に種苗生産の研究に取り組み、約5年の歳月をかけて2016年に純厚岸産の新カキが誕生したのです。

全国のカキは宮城県の種苗から生産しているものがほとんどで、地元で一から生産できるのは珍しいそう。

公募によりブランド名が「弁天かき」と名付けられ、一昨年11月から試験販売を開始し、2年目に突入!ということで札幌でめでたくお披露目ということになりました。

記者会見の後はレセプションで弁天かきを使った料理が振る舞われました。

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まずは弁天かきどーん!

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こちらは、りんごのジュレをのせた「弁天かきのコンフィ」。
りんごのほどよい酸味と甘みがカキと相性抜群でした^^

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テルツィーナの堀川オーナーシェフのご挨拶もありました。
以前、北海道生活でも堀川シェフを紹介させていただいていますが、
道産の食材にこだわり、生産者の想いを大切にする素敵な方です。
下部にお店のURLを載せていますので、気になる方は是非。
※堀川シェフの記事は北海道生活Vol.48,49に掲載

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弁天かきを使った料理がたくさん!
人生でこんなにカキを食べた事ない。。。この仕事やってて良かった(笑)
参加者が多く混み合っていたので、写真は撮れなかったのですが、
今月末に解禁する厚岸蒸留所のニューボーンウイスキーもお披露目!
ウイスキーの本場スコットランドのアイラ島では、カキにウイスキーを垂らして
食べる習慣があり、カキとウイスキーは相性がいいのだとか。
※厚岸蒸留所については、北海道生活Vol.58で製造担当の田中さんを紹介しています!

Img_0025_2 (ライトで左上見えにくくてすいません...)
弁天かきの本格流通は2019年を予定していて、まだ生産量は少ないのですが、試験販売ということで一般の方も購入できるそうです。

今年は5月31日(木)まで販売を予定しています。
食べたい!という方は厚岸漁協さんへお電話を!(下に連絡先を載せてます)

今後も新ブランド「弁天かき」に注目です!

・厚岸漁業協同組合
0153-52-0117
厚岸郡厚岸町港町5丁目3
https://www.a-uroko.or.jp/

・トラットリア・ピッツェリア テルツィーナ
011-221-3314
札幌市中央区北2条東4丁目 サッポロファクトリー レンガ館1F
http://www.terzina1998.com/top/

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2018年2月16日 (金)

北海道のワインとチーズと笑顔に出会った夜

昨夜、2018年2月15日にホテルロイトン札幌にて、
毎年恒例の「北を拓く道産ワインの夕べが行なわれました。
 
「北海道生活」がスタートして十年余り、北海道産のワイナリーを
折につけ取材してきましたが、ワイナリーはどんどん北海道に増えており、
また、全国や世界でも認められるクオリティの高いワインも登場するように。
 
11月28日に発売された「北海道生活」でも
最新の道産ワイナリーをいくつか取材させていただいています。
 
その中の一軒、仁木町にできた「Niki Hills」では、
取材時にお会いできなかった醸造家の麿さんに会えました。
 
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できたばかりのワイナリーから生まれた「はつゆき」も
さっそくコンクールで受賞するなど注目度が高く、
会場でも試飲に行列ができていました。 
 
ワイナリーの取材というのは、ワイン造りまっさかりの忙しいさなかなので
真剣勝負にお邪魔するようなものです。
 
でもここでは、取材したワイナリーの人の笑顔に出会えます。それが楽しみなのです。
「OSA WINERY」の長さん。
 
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「千歳ワイナリー」の黒須さん。
 
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「奥尻ワイナリー」の菅川さん。いつの間にかトレードマークの眼鏡からイメチェンしてました。
 
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場内は、北海道各地のワイナリーのワインを試飲できるだけでなく、
近年ではチーズ工房もブースを出しているので
チーズをつまみながらワインをいただくことができます。
「ノースプレインファーム」の吉田さんと、「藤野ワイナリー」の(憧れの)伊與田さん姉妹。
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毎年この笑顔に会えるのが楽しみで、足を運び続けています。
 
取材は一度か二度しかできませんが、北海道各地のワイナリーやチーズ工房の人たちと一堂にお会いできる機会、どうぞ今年も、いいワインとチーズを楽しみにしています
(編集長)http://twitter.com/yukikoyagi/

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2018年2月 8日 (木)

十勝の温泉で、チーズを作ってみた。

十勝川温泉は「美人の湯」ともいわれるモール温泉(北海道遺産に認定されてますね)ですが、この温泉地に一昨年オープンした「ガーデンスパ十勝川温泉に行ってきました!

館内は水着ならぬ湯着を着て老若男女とわず一緒に入れるスパがあります。

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写真の右端にあるのが、湯着です↑

温泉をたっぷり満喫したら、ランチをしたり、おみやげを買ったり、さらにホットヨガやさまざまな体験を楽しめるんです。

今回体験してみたのは、カッテージチーズ&パンケーキづくり。

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材料は地元・十勝の「よつ葉乳業」の牛乳とパンケーキミックス、卵も地元産のいいものを使います。

まずは牛乳をあたためて、

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60℃を超えたら火を止めます。

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そこへ米酢を投入。

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そうすると、あっというまに固まってきて、チーズのもととなるカードと、ホエー(乳清)に分かれます。

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これをふきんでこして、

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ぎゅーっとしぼります。

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そうすると、このようにカッテージチーズができるんです。

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しぼったあとのホエーは栄養のかたまりなので、捨てるのはもったいない! ということで、パンケーキに入れます。パンケーキミックスと卵に入れてまぜ、フライパンで焼くだけ。

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これで、カッテージチーズとパンケーキのできあがり!所要時間40分です。

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カッテージチーズとパンケーキは味をつけていないため、ジャムとはちみつを添えて。黒豆茶もサービスでつきました。

食べてみると、特に砂糖やバターなどを加えていないので、とてもあっさりとしていて、それでいて牛乳や卵が新鮮でいいものなので、控えめながらいい味をしています。

十勝川温泉は帯広駅から車で20分ほど。旅館やホテルでゆっくり過ごした後、お昼に遊べる場所として、この「ガーデンスパ十勝川温泉」はとても便利です。

ほかにも、やきたてのパンを出すベーカリー、ピッツア、豚丼などランチの店も充実しているので、気軽に立ち寄ってみてくださいね!

(編集長)http://twitter.com/yukikoyagi/

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2018年2月 7日 (水)

「まめなマカロン」 本日2/7より発売

100年余の歴史ある老舗菓子店「ほんま」さんと、本場フランスで修業した人気パティシエ藤井俊輔さんがタッグを組んで開発した、新感覚テイストの

「まめなマカロン」

が本日より発売ということで、先ほど試食会に行ってきました

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お味は、

「かぼちゃあんとオレンジ」、

「黒糖あんとライム」

「桜あんとグリオットチェリー」

「抹茶あんとゆず」

「メロンあんとグレープフルーツ」

という不思議な5種類・・。・。・。・。・。・・****

想像できるようなできないような…という感じですが、濃厚なあんと酸味のあるフルーツ合わさって、実際は想像を超えるような味わいが口の中に広がります。

「あんこってすごいなあ……」と思っちゃいますが、まさに

「あんこを甘く見ていた。」

というのが商品のキャッチフレーズになってまして、本当にその通りでした

あんこは、豆の生産日本No.1の十勝産小豆100%。

可愛いけれどちょっと尖ったブランドロゴやイメージも新鮮です。

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この「まめなマカロン」は、新ブランド「まめなスイーツLabo」の第一弾商品。

「まめなスイーツLabo」は、月寒あんぱん本舗を運営する老舗の「株式会社ほんま」さんと、新しい北海道を研究する「新どさんこ研究所」(北海道博報堂 内)が立ち上げたブランド。

古いもの&新しいもの、和菓子&洋菓子、など様々なコラボによる化学変化で、今までになかったような攻めたスイーツが出来上がっています。

発売は、ECサイトは本日7日から。実店舗では15日より発売開始です。

オンラインショッピング&さらに詳細は

↓  ↓  ↓

https://honma.ocnk.net/

おみやげにもぜひ。

(kana)

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2018年2月 6日 (火)

渡辺肇之さん写真展 @旭川

旭川市中央図書館の2階ミニギャラリーにて、旭川在住のカメラマン渡辺肇之さんの写真展を開催中です。

渡辺さんといえば、燻製をつくるのと、プリンをつくるのがめちゃくちゃ上手な、ちょっとだけ卓球選手の張本君に似ていることが私の中で噂のカメラマンさんです。

ふだんは取材や広告用の写真でリクエスト通り、いやそれ以上の写真を撮ってくれるんですが、ライフワークの写真はそうした写真とは一味ちがって、とってもポエティックな内面が垣間見られます

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~27日(火)までですのでお近くの方はぜひお立ち寄りください。

心が静かに洗われていくような...素敵なひとときが過ごせるはずです(^^)

会場 旭川市中央図書館2階ミニギャラリー...
会期 2/1(木)~27(火)
休館日 2月5.12.19.26の各月曜
開催時間 火曜~金曜9:30~19:00、
     土・日・祝9:30~18:00
主催 旭川中央図書館

(kana)

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 『松浦武四郎とドサンコ出版社』開催中

2月3日~15日、紀伊国屋書店 札幌本店 2Fギャラリースペースにて、松浦武四郎による北海道命名150年を記念した展示会を開催中です。

探検家であり、出版活動にも力を入れていた松浦武四郎の功績を振り返り、北海道に関連する様々な書籍を展示中です!

日時:2/3(土)~15(木) 10:00-19:00 ※最終日は18:00まで
※入場無料

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<今後のイベント>
2/10 『トークセッション・松浦武四郎とドサンコ出版社』

・モデレーター
 小磯修二氏(一般社団法人 地域研究工房 代表理事)
 
・ゲストスピーカー
 野澤緯三男氏(有限会社北海道出版企画センター 代表取締役)
 熊谷純二氏(株式会社北海道新聞社 事業局 出版センター長)
 和田由美氏(株式会社亜璃西社 代表取締役)
 
日時:2/10(土) 14:00-15:30(予定)
会場:紀伊国屋書店 札幌本店 1Fインナーガーデン
※定員70名(無料)

『北海道生活』も展示されています。

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(kana)

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